口を開けると耳の後ろの顎が痛み、
何科を受診したら分からない方でも90%の方は整体で改善
三重県四日市市で26年、地域の健康のお手伝いをしております、
『暗い所から明るい方へ導くセラピスト』
『ささがわ接骨院整体』の院長の加藤です。
『顎の痛みで耳の後ろまで痛くなり困っているが、何科の病院に行ったら良いか分からない方』
顎が痛いけど、何科を受診したら良いか分からない
食事をしたり、人との会話、カラオケをしたりなど顎が痛い事により、結構ストレスを感じている人も多いと思います。
痛いながら大きな口を開けなければ問題がなく、放置して様子を見ている人も多いです。
しかし段々と症状が進行し、『物が噛めなくなった』『頭まで痛くなってきた』『耳の後ろが痛くなってきた』となり、いよいよ病院に行こうと思っても、「何科を受診したら良いか分からない?」となります。
整形外科を受診される事をお勧め致します。
整形外科は関節や筋肉の専門家院です。そこで薬物療法や物理療法で良くなる方もみえます。
歯科医院もお勧めです。
歯列(歯のかみ合わせ)により顎関節がズレ、痛みや開口障害を起こしている場合もあります。
それでも解決しなければ『接骨院・整体院』へご相談下さい。
顎関節症の治療が行える治療院は、案外多くはありません。 受付またはお電話にて、対応可能か?改善実績はあるかなどを問い合わせると良いかと思います。
病院を受診しても原因が分からない
病院にて受診し、レントゲン検査などを行っても原因が分からず、痛み止めや物理療法(電気療法など)を行うも、変化が見られない方も多いです。
その場合は、原因にアプローチ出来ていない可能性があります。
歯科医院では歯列(歯のかみ合わせ)を診て、調整してもらいます。
場合によっては『マウスピース』を使用して、顎関節の負荷を軽減し治療していく事もあります。
しかしそれでも改善がしにくい方も見えます。
そこで『接骨院・整体院』の場合です。
強いストレスなどでも影響がある顎関節
顎関節は頭蓋骨の側頭骨という部分と下顎骨、頚椎が連動して働きます。
これらの関節は自律神経などとも連動してますので、『強いストレス』が原因で出現する事もあります。
ストレスを感じてからすぐ症状が出る訳ではないので、直接思い当たらない人も見えますが、問診などでお聞きすると、多くの方が、何らかのストレスが有るこ事が分かっています。
当院の患者さんで、『カウンセリング』を受けて症状が軽減し方も見えます。
その場合だと、通常の病院、歯科医院、治療院では改善が困難な場合がありますね。
意外と対応できる治療院が少ないんです。
顎関節症の原因は多種多様になります。
その為『治療法』が確立されてないのもあります。
治療院でも『顎関節症の治療』に対して積極的・消極的とありますので、必ず受診前に『お問い合わせ』して頂いた方が良いかと思います。
ささがわ接骨院整体の院長の加藤は、30年ほど前整形外科勤務中に『顎関節症』になり、口を開けることも、噛むことも出来なくなりました。
電気療法や自分で自分の顔を整体する事で、『オリジナル顎関節整体』が生まれました。
それから研究を重ね、治療効果を上げ、全体の約70%の患者さんが5,6回以内での完治をし、20%の難治性の方は半年から1年位で完治またはそれに準ずる位の効果を出しています。
※残りの10%は来院が無くなったり、噛み合わせの問題で歯科医院へ紹介し転院してもらいました。
『オリジナル顎関節整体』は顎関節(頭蓋骨(側頭骨)下顎骨、上部頸椎、自律神経、メンタルを調整してゆきます。
当院では安心して施術をして頂けるよう様に、精密検査が必要と感じた場合、提携病院をご紹介致します。
顎の痛みでお悩みの方、当院のLINEまたはメールフォームからお問い合わせ下さいませ。